節約クレジットカードの口コミ。年会費無料,ポイント還元率などで節約効果の高いカードは?

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節約クレジットカード

2017年5月9日更新

 

 

節約クレジットカードをフル活用してお得なカードライフをおくりましょう!

家計を節約する上で最も役に立つアイテムの一つがクレジットカードです。そこで今回は節約に役立つクレジットカードをランキングこれまで現金で払っていたものをクレジットカードを利用して支払えば、カードのポイントが貯まっていき、金券等に交換することが可能です。上手くカードを利用すれば年間1万円以上節約することも不可能ではありませんよ!節約クレジットカードのランキングを参考に、日々の買い物の中でも得しちゃいましょう。

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クチランスタッフ

【ネット銀行で節約】住信SBIネット銀行なら振込手数料が月3回まで無料!預金金利も国内最高水準!

信販会社大手ライフが発行する年会費無料のクレジットカード。年会費無料ながらポイントサービスの充実度は業界トップクラス。節約に役立つクレジットカードとしての十分な実力を持っている。
特に入会から1年間ポイント1.5倍特典誕生日月ポイント5倍特典は強力。基本のポイント還元率は0.5%だが、上記期間中は、それぞれ0.75%、2.5%にランクアップ。対象月であればずっと還元率がアップしている点が大きな魅力。また、ポイントは最大で5年間有効、さらにカード利用額に応じたボーナスポイント特典や基本ポイントアップがある点も嬉しい。持っておいて決して損はない節約クレジットカードの一つ。

ここで節約

カード入会から1年間はポイント1.5倍!
毎年誕生日月はポイント5倍!※誕生日月と入会特典が重なった場合は5.5倍
▼ポイントは最大5年間有効
年会費 無料
基本ポイント還元率 0.5%→入会から1年間ポイント1.5倍!誕生日月は5倍!
その他の特典
  • 1年間で50万円以上カードを利用すると300ポイント(1ポイント5円相当)プレゼント!
  • 年間カード利用額が50万円以上で次年度の基本ポイント1.5倍、150万円以上で次年度の基本ポイント2倍
いい口コミ
楽天カードは楽天を使わない人にとって使い勝手が悪いという弱点がありますが、ライフカードのポイント2倍や誕生日月のポイント5倍特典は人も場所も選ばない。クレジットカードを節約に役立てようと思うのであればポイント還元率が重要になるが、その意味でもこのカードは(期間は限定されるが)欠かせない1枚だと思う。(37才・男・会社員)
私はクレジットカードが趣味に近いものがあるのでいろいろカードを持っていますが、JCBカードを持っていない人ならこのカードが一番お薦めです。ポイント還元率と保障が魅力ですが、それ以外のポイントとしてVISAやMASTERCARDのほうが世界では使えるという人が多いですが、私の実感としてアジア圏ならJCBのほうが強い国があります。(31才・男・会社員)
クレジットカードはあまり使いたくないという人も入会から1年間と毎月誕生月はこのカードを利用することをお勧めします。特に誕生日月はいつでも何を買っても約2.5%OFFになるのは大きい。かなりの節約効果を期待できます。ただ、この特別な月以外は楽天、オリコといったカードのほうがお得です。(34才・女・専業主婦)
誕生日月とスタートポイントの1年間が被ると、その期間のポイントは5.5倍になります。ポイントの還元率は3.25%と超強力なカードになります。Edyのチャージでもポイントが貯まる数少ないカードの一つなので持っておいて決して損はありません。(29才・男・出版)
パソリを使ってのEDYチャージと誕生日月に集中的に使ってます。誕生日月は限度額いっぱいまで使うこともあります(^^)。誕生日の前月にカードを使うと誕生日に使える限度額が減ってしまうので注意してくださいね。(34才・女・主婦)
中立の口コミ
基本的なポイント還元率はそれほど高くないのでメインカードとしては使い難いですが、誕生日月の破壊力は他の人の書いている通り。どこで何を買っても3%以上OFFになるのは本当にすごいと思う。大物をまとめて買えばかなりの節約になります。メインカードとしてはお薦めしませんが、セカンドカードとしてはお薦めです。(31才・女・専業主婦)
誕生日月の還元率は爆発的だが、それ以外の月は大手のクレジットカードより少し良い程度。節約クレジットカードとしての利用を考えるのであれば、EDYのチャージでのポイントと誕生日月ポイントをメインに、セカンドカードという使い方のほうが良い。(34才・男・営業)
悪い口コミ
誕生日月の破壊力は数あるクレジットカードの中で最高なのは間違いない。・・・が他の人も書いている通り通常の月は普通。Edy利用で貯まるポイントも半減してしまったのでメインカードとしては使えない(34才・男・会社員)
メインカードとして使うにはポイント還元率が0.6〜0.7%位なのでJCBカードや三井住友VISAカードより若干高い程度なので力不足。ただ誕生日月に関しては圧倒的なポイント還元率になるので使わない手はない。私はヨーカドーを利用する事が多いのでセブンカード・プラスをメインに使いつつ、ライフカードで補完しています。個人的にはこれが最強の節約方法。(38才・女・会社員)

ライフカード

総合 4.6
基本スペック 4.5
特典 4.5
保障 4.0
オススメ 5.0
人気 5.0
キャッシング 翌月一括払い(実質年率:18%)

おススメ情報

節約生活限定
新規入会&カード利用で最大7,000円相当のポイントプレゼント

キャンペーン期間内に、節約生活経由でライフカードに新規入会&一定のカード利用をすると、最大7,000円相当のポイントがもらえる。入会だけでも3,000円相当のポイントがもれなくもらえるので、入会を検討している人は是非活用したい。

ライフカード サイトイメージ

ANAとアメリカン・エキスプレスが提携&発行する節約に役立つクレジットカード。年会費は7,000円(税別)と年会費無料クレジットカードと比較すると高めだが、マイルが貯まるクレジットカードの中でもトップクラスの1.0%という高いマイル還元率を誇り、キャンペーンも充実していることから人気を高めている。カード利用100円につき1ポイントが貯まり、1ポイント=1マイルでANAのマイルに交換可能。また、ポイント移行コース(年6,000円+税)に登録することで通常2年間のポイント有効期限がなくなるため、実質無期限でANAのマイルを貯めることができる
さらに、旅行系のサービスも充実しており、国内・海外旅行の傷害保険は国内が最高2,000万円、海外が最高3,000万円。空港ではアメックスの提供する空港ラウンジ(国内16箇所・海外2箇所)を同伴者1名まで無料で利用可能。航空券やホテルの手配、旅先でのレストラン・医療機関等を案内してくれるメンバーシップ・トラベル・サービスや、グローバル・ホットラインなどが利用できる。
特典航空券や航空機の座席アップグレードに使えるマイルは、節約のプロであればチェックしておきたいポイントプログラム。節約しつつ、旅行も楽しみたいという人は、マイルが貯まる節約クレジットカードを上手く活用し、で無料航空券ゲットすると良いだろう。

ここで節約

▼高いマイル還元率と充実したマイルキャンペーンでマイルを活用
年会費 7,000円(税別)
基本ポイント還元率 1.0%
その他の特典 国内・海外旅行傷害補償(国内:最高2,000万円、海外:最高3,000万円)
ショッピング・プロテクション(購入から90日間、年最高200万円)
オンライン・プロテクション(インターネット上での不正利用を全額補償)
いい口コミ
節約の基本は入ったことで得できるかどうかですよね?ANAアメックスは入会でかかる年会費が7,350円、12月31日までですがカード入会でもらえる特典がもれなくEdy1万円。この時点でプラス2,650円。さらにポイントの倍付で最大15,000マイル。ということは1マイル2円相当と考えると最大で32,650円お得という事になります。これだけお得なクレジットカードは他にないと思います。(36才・男・広告代理店)
マイルが貯まるカードをいろいろ探していて、このカードが1位という評価を受けていたので入会しました。入会キャンペーンも充実してましたし、年会費7,350円でこれだけ付帯サービスがついていればお得かなと思いました。(28才・女・旅行代理店)
ANAのマイルを実質無期限で貯める事ができる点はやっぱり大きいです。しかもアメックス系でステイタスもあり、空港ラウンジも使えます。ヤングゴールドカードを持つよりよっぽど実用的でお得度も高いと思います。(25才・男・会社員)
ANA・アメリカン・エキスプレスゴールドカードに関しては年会費が高過ぎてちょっとどうかと思いますが、このカードはかなりコスパは高いです。保障面が充実しているし、空港ラウンジも使えます。。限度額は最初は少ないですが実績を積めばアップします。ちなみにアメックスのカードを複数持っている人は合算で限度額が決まるのでその点で注意です。(35才・男・会社員)
節約という点で評価するなら賛否両論があるカードだと思うが、出張が多いサラリーマンであれば空港ラウンジがこの価格で使えるし、海外旅行傷害保険やショッピング保険等も付帯するので海外でのパフォーマンスも高い。マイル還元率も高いので、使い方によっては節約クレジットカードとして高く評価できると思う。(38才・男・会社員)
悪い口コミ
年会費が上がったのでコストパフォーマンスが高いカードとは言い難い。クレジットカードで節約したいのであればやはり年会費無料カードを選ぶのが基本だと思う。(29才・男・会社員)
ANAアメリカン・エキスプレス・カードキャンペーン

ANAアメリカン・エキスプレス・カード

総合 4.5
基本スペック 5.0
特典 4.0
保障 5.0
オススメ 4.5
人気 4.5
キャッシング 翌月一括払い(実質年率:18.0%)
リボルビング払い(実質年率:11.90%)
※入会時の与信枠はゼロ。カード利用状況・資産状況に応じて随時利用可能枠を更新

キャンペーン情報

【節約生活限定】
新規入会でもれなく最大30,000マイル相当GET

期間中に専用のキャンペーンページからANAアメリカンエキスプレス・カードに入会し、利用条件を満たすと、合計で最大30,000マイル相当プレゼント!

 

楽天グループのクレジットカード会社「楽天KC」が発行する節約に役立つクレジットカード。年会費無料(※家族会員も無料)ながら高いポイント還元率を誇り、保障も充実しており、カードホルダーを急速に増やしている。年会費はかかるがEdy搭載型カードを選ぶ事もできる。
最大の魅力は充実したポイントサービス。1%という高い基本ポイント還元率に加え、楽天市場で利用した場合、条件を満たすとポイントが常時最大7倍が貯まる。貯めたポイントは1ポイント=1円換算で楽天グループの利用料に充当できる他、Tポイント(TSUTAYA)やローソンポイントと等価交換することもできる。
また保障面も、楽天市場で購入した商品が届かなかった場合に請求を取り消す「商品未着安心制度」、ネットでのカード不正利用を補償する「ネット不正あんしん制度」、海外旅行中の病気やケガを最高2,000万円まで保障する海外旅行保険など、年会費無料カードの中ではトップクラスの手厚い保障が付帯している。
この他にもカードの利用をメールで知らせる「カード利用お知らせメール」や毎月楽天カード会員限定で開催されるポイント優待キャンペーン等付帯サービスも充実。ETCカードが有料化(年540円/税込)された点は残念だが、 それ以外特に目立つ弱点はない。お得な新規入会キャンペーンを常時充実しているのでクレジットカードを活用して節約したいと考えているユーザーにとって、有力な選択肢の一つであることは間違いない。

ここで節約

▼楽天で利用すると常にポイント2倍、毎週土曜日はポイント3倍、加盟店での利用で最大ポイント3倍
▼貯めたポイントは1ポイント=1円換算で、楽天でのショッピングに利用可能
年会費 無料(※家族カード年会費無料、ETCカード年会費540円/税込)
基本ポイント還元率 1%
その他の特典 商品が届かなかった場合に請求を取り消す商品未着安心制度
ネットでのカード不正利用を補償するネット不正あんしん制度
海外旅行傷害保険最高2,000万円
いい口コミ
楽天カードを作ってカードの支払いを一本にまとめてからポイントのたまり具合がすごいです。最近では楽天の買い物はほとんどポイント払いで済ませるので現金を使っていません。それに楽天はポイント払いにしてもさらにポイントが貯まるところがすごい。家電量販店ではポイント払いはポイント対象外ですよね。すごく家計の節約に役立つクレジットカードだと思います。(31才・女・会社員兼主婦)
節約クレジットカードという観点で評価するなら楽天カードはかなり優秀だと思います。金・土曜日のポイント3倍を活用すれば、買い回り10倍、ポイント5倍、楽天イーグルス、ヴィッセル神戸勝利で2倍等を合算し、楽天ブックス利用で20倍近いポイント(20%OFF)が貯まることもあります。本は普通値引きがないのでこれは大きいです。(33才・女・専業主婦)
欲しいものがあるとメモしておき、金曜日且つ買い回りでポイント10倍デーに買い物をすれば、ポイントが効率よくたまります。貯まったポイントは1ポイントから利用できるので無駄がないです。(28才・男・精密メーカー)
楽天ユーザーなので楽天カードを持っていますが、もう一つ便利な点が。それはENEOSで利用するとポイントが2倍になる点です。ガソリン代も2%引きになるイメージです。(29才・男・専門商社)
意外に悩むのがポイントの使い道。楽天で買いたいものがなければTポイントへの交換がおススメ。TポイントだとTSUTAYAでの利用に加え、ガストやファミマ、牛角でも使えますよ。私は焼き肉が食べたくなったらTポイントに交換して家族で牛角です。(31才・女・専業主婦)
悪い口コミ
2009年からETCカードが有料化されました。これまで家族カードもETCカードも年会費無料だったのに残念です。結局ETCカードは解約。ETCカードの年会費が無料のオリコやSBIカード、NTTグループカード辺りへの乗り換えを検討しています。(35才・男・会社員)
楽天市場を良く使う人ならお得なカードだと思いますが、付与されるポイントに期限があり、それが短かったりするので正直使い難い。本当は買う必要がないものをポイントの期限があるから買うとなると、それは節約から最も遠い行為になってしまうと思います。(33才・男・会社員)

楽天カード画像

総合 4.8
割引・ポイント 5.0
付帯サービス 5.0
ローン・キャッシング 4.5
キャンペーン 5.0
人気 4.5
年会費 無料
キャッシング リボルビング払い(実質年率:18%)
カード特典 海外旅行傷害保障/ネット不正あんしん制度/商品未着安心制度

キャンペーン情報

【期間限定】新規入会&カード利用で5,000ポイント以上プレゼント!

期間中に楽天カードに入会し、キャンペーンにエントリー&翌月末までに1回以上のカード利用でもれなく5,000ポイントプレゼント!カードには500円分のEdyがチャージされているので実質5,500円相当お得!

楽天カードキャンペーン

JCBが発行する年会費永年無料の節約クレジットカード。ETCカードの発行手数料も無料
JCB EITの魅力は、ポイント還元率の高さとカード付帯保険の充実度。ポイント還元率は他のJCBカードの2倍(約1%)に設定されており、海外旅行傷害保険も最高2,000万円まで自動付帯する。さらに、国内・海外でのショッピングを最高100万円まで補償するショッピングガードやインターネットでの不正利用を補償する「JCBでe安心」制度も付帯。3種類のデザインから選べるカードのうち、ストライプには電子マネー・QUICPayも搭載している。
入会直後はリボ専用カードとなっているため、リボ払い手数料なしで使用するためにはオリコカードUpty iDと同じく、カード会社への申請が必要。手続きはインターネット・電話・郵送で受け付けており、簡単に申請できる。
ポイント還元率だけでなく、旅行&ショッピングの付帯保険、JCB発行というブランド力など、多岐にわたってバランスがとれた節約に向くクレジットカードの一つ。

ここで節約

▼基本ポイント還元率約1.0%。さらにカード付帯保険も充実
年会費 永年無料
基本ポイント還元率 約1%
その他の特典 ・海外旅行傷害保険最高2,000万円
・ショッピングガード保険年間最高100万円
・「JCBでe安心」制度
・電子マネー・QUICPay<ストライプ>
いい口コミ
JCB ETIもよく入会キャンペーンを実施しているのでそのタイミングで入ればそれだけで数千円分お得になります。クレジットカードで節約するためには還元率は外せないので、通常カードの2倍貯まるこのカードがJCBのお中では選択肢になると思います。(28才・男・会社員)
三井住友VISAカードからこちらに切り替えました。ポイント還元率は約2倍なのでそれだけでもお得ですが、無料で海外旅行傷害保険が付帯するので、海外に行く際、保険をかけることを考えるとこれだけで節約になりますよ。(31才・女・会社員)
年会費もETCカードも無料、ショッピングガード保険も海外旅行保険も無料付帯しています。ポイント還元率も高いし、ストライプだと電子マネーが使えてそれでもポイントが貯まります。(28才・女・会社員)
ローソン、セブンイレブンを利用する人ならこれだけで小銭いらずでサインレス、更にポイントも貯まるのでお得度ですよ。他の人も書いてますが海外に行く人なら海外旅行傷害保険を節約できます。(33才・女・主婦兼パート)
悪い口コミ
おすすめできません。リボ専用カードと言う点がすでに節約に向いていない。確かに1回払いのカードにする事で金利がつかないカードにする事ができるが、それを忘れてしまうとたった1回で大きな損をしてします。使い方がシビアと言う点で万人受けはしないと思う。(36才・男・会社員)
リボ専という事で使いづらいの一言、クレジットカード上級者であればポイント還元率を高めて節約できるかもしれないが、もし設定を誤ったらそれだけで金利分損してしまう。生活の中で節約できるクレジットカードを探すのにそんなリスクを冒す必要があるとは思えない。(40才・男・会社員)

JCB EIT

総合 4.6
基本スペック 4.5
特典 4.5
保障 4.5
オススメ 4.5
人気 5.0
キャッシング 翌月一括払い(実質年率:15.00〜18.00%)

キャンペーン情報

年会費無料!OkiDokiポイント2倍!

JCBEITなら年会費が永年無料!さらに他のJCBカードと比較するとOkiDokiポイントが常に2倍!

JCB EIT サイトイメージ

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セブン&アイホールディングスグループのセブン・カードサービスが発行する、nanaco一体型クレジットカード。年会費は初年度無料、年間の支払が5万円以上なら次年度も無料となる。
セブンカード・プラス最大の魅力は、セブンイレブンに加え、セブン&アイホールディングスグループの各店で効率よくポイントを貯めることができる点。通常のカード利用では200円につき1ポイントセブンネット・西武・そごうでの買い物で200円につき2ポイントセブンイレブン・イトーヨーカードー・デニーズでの利用では200円につき3ポイント貯める事ができる。またセブンイレブンでボーナスポイントキャンペーン対象商品を購入すると、10〜100ポイントがもらえる。
貯めたnanacoポイントは、電子マネーnanacoに1ポイント1円換算でチャージできる。また、セブンネットショッピングを利用する場合は、1ポイント1円換算でnanacoポイントのまま割引に利用できるほか、ANAマイルへの交換も500ポイント250マイル換算で可能と、活用できる場面が多い点も魅力。
イトーヨーカドーやデニーズなどセブン&アイホールディングスグループの店舗を頻繁に利用する人にとって、最も効率よくポイントを貯めることできる節約クレジットカード。

ここで節約

▼セブン&アイホールディングスグループを積極的に活用してお得にポイントゲット
年会費 初年度無料
次年度以降500円(税込)※年間の支払が5万円以上なら次年度も無料
基本ポイント還元率 通常利用 : 200円で1ポイント(還元率0.5%)
セブンネット・西武・そごうでの利用 : 200円で2ポイント(還元率1.0%)
セブンイレブント・イトーヨーカドー・デニーズでの利用 : 200円で3ポイント(還元率1.5%)
その他の特典 毎月8のつく日は、イトーヨーカドー・ネットスーパーで食料品・衣料品・住まいの品が5%割引
セブンイレブンでボーナスポイントキャンペーン対象商品を購入すると、10〜100ポイント付与
いい口コミ
ヨーカドーの利用が多いのでセブンカード(旧アイワイカード)が一番役に立ちます。住まいの品の5%OFFも便利に利用させてもらっているので、他のカードよりお得だと思ってます。ボーナスポイントも嬉しいです!(33才・女・主婦(パート)
家電製品等の大物を買うときはたまにあるポイント20倍の広告が入るまで待ちます。これで万単位のポイントが一気に貯まります。このポイントをヨーカドーならどこでも使えるのは地味に節約につながってます。年会費無料の条件が年間5万円なのでハードルが低いのも嬉しいです。(27才・女・会社員)
基本ポイントは普通ですが、アイワイグループでの利用とボーナスポイントが大きいです。百貨店のカードだと生鮮食品がポイントから除外されたり、減額されることも多いですが、アイワイカードは対象です。近くのスーパーがヨーカドーグループであれば持っておいて損することはないと思います。(30才・女・主婦)
悪い口コミ
アイワイグループ以外で利用した時の還元率はわずか0.5%と低すぎる。節約クレジットカードというテーマですが、メインの節約カードになるとは思えません。ヨーカドーが近い人が使うサブカードになるのではないかと思います。(32才・女・専業主婦)

セブンカード・プラス

総合 口コミ受付中!
基本スペック 口コミ受付中!
特典 口コミ受付中!
保障 口コミ受付中!
オススメ 口コミ受付中!
人気 口コミ受付中!
キャッシング キャッシング1回払い(実質年率:18.0%)
リボルビング払い(実質年率:18.0%)
※いずれもキャッシングサービスの融資残高合計額が100万円以上の場合は15.00%

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オンライン入会で最大2,000ポイントプレゼント!

セブンカード・プラスにサイトから新規入会すると、もれなく500ポイントがもらえる。また支払口座にセブン銀行を指定し、「支払名人」に登録すると合わせて1,000ポイントプレゼント合計で1,500ポイントプレゼント!

セブンカード サイトイメージ

信販大手オリコが発行する電子マネーiD搭載型クレジットカード。年会費無料にも関わらず、電子マネーiDを搭載、利便性の高さはは年会費無料カードの中では間違いなくトップクラス。また、ポイントサービスも充実。オリコカードは、前年の利用額に応じて最大でポイントが2.5倍になる段階性のポイントサービスを導入しており、通常のポイント還元率は0.5%だが、最高1.25%までアップする。(※ポイントが最大20倍になるオリコモール利用分を含めると還元率は最大10%までアップ)
但し、注意点が一つ。オリコカードUPty iDを自分で支払額を自由に決める自由払いカードとなっており、カードの利用金額が既定の金額を超えると、超えた分はリボ払い扱いになってしまう。これを防ぎたい人は、カードを申し込む際、任意の支払い額を設定し、カード発行後、UPtyデスクに電話をし、毎月の返済額をカード利用限度額と同額に設定すればOK。これで一切手数料を払わず、UPty iDが持つお得なサービスを利用できる。 保障とポイント還元の両方が充実した数少ない節約クレジットカードの一つ。

ここで節約

▼前年度の利用額に応じて基本ポイントの還元率が最大1.25%にアップ
▼オリコモールを経由して買い物をするとポイントが最大20倍
年会費 無料(※ETCカード発行手数料も無料)
基本ポイント還元率 0.5%→前年度のカード利用額に応じて1.25%までアップ
その他の特典 グルメぴあプレミアム付帯(※Upty iD Sweetのみ)
電子マネーiD搭載
いい口コミ
楽天カードの対抗馬だったP-oneカード、ポーラスターカードが2010年8月で募集終了。楽天かオリコか選択肢はもうかなり限られる。オリコもギフト券の商品交換率が一部ダウンするみたいなので、現時点では楽天カードが最も有利だと思う。(34才・男・会社員)
P-oneカードからの乗り換え組です。ポイント10倍特典が無くなったショックに加え、2009年5月のポイントプレゼント改定で、ポイント還元率、マイル還元率共にダウン。改悪続きにげんなりしました。オリコは今のところポイント還元率のダウンもないようですし、ポイント還元率に加え、保障も充実していて使い勝手も良いと思います。スマイルモットコムやETC、電子マネー、公共料金払いを活用すれば、初年度からかなりお得にポイントも貯まります。(33才・男・会社員)
クレジットカードの比較をかなりしましたが、普段使いで家計の節約につながるクレジットカードとしてはP-one、UPty iDのどちらかではないでしょうか。P-oneは請求時1%OFFとポイント10倍が軸ですが、ポイントのほうが2009年2月に終わったのがネックだと思います。UPty iDは初年度の還元率が低いですが、保障と電子マネー機能が良いと思います。クラステージ60までいける人は次年度以降このカードがお得だと思います。(31才・男・会社員)
年会費無料で旅行保険、シートベルト傷害保険等の保障が付帯するカードはオリコかVIASOカードぐらいでは?ポイント還元率も高いし満足して使っている。(35才・男・建築関係)
私が持っているのは年会費無料タイプのカードなのに国内・海外旅行の損害保険が無料で付いています。カード決済した旅行に限るけど、オリコ旅行センターを通して申し込めば旅行代金も割引になるし、カードのポイントもたまって一石三鳥です!(23才・女・主婦)
中立の口コミ
ポイント還元率はポーラスター、P-oneのほう上ですよね。UPty iDの魅力である電子マネー機能と付帯保障をどう評価するかですね。年会費無料なのでどっちも持っておいても良い気がしますが・・・うーん悩むなぁ(27才・男・出版関連)
悪い口コミ
2010年の改悪に続き、2011年も大きな改悪が。年会費無料カードには付帯保障がなくなります。こうなるともうUPtyを使うメリットは薄いです。他のカードに乗り換えます。(37才・男・会社員)
これまではETC、携帯電話代などの利用でポイントが2倍になっていましたが、2010年度のサービス改定でこのサービスがなくなります。1,000円以上の利用で1スマイルプレゼントのサービスもなくなるので残念。(34才・男・建設業)

オリコカードUPty iD

総合 4.4
基本スペック 4.5
特典 4.5
保障 5.0
オススメ 4.0
人気 4.0
キャッシング リボルビング払い(実質年率:18%)
※ショッピング時ミニマムペイメントによるお支払いの場合15%

キャンペーン情報

新規入会限定で最大6,000円分のポイントプレゼント!

オリコカードUptyに新規入会し、カード利用&規定の登録を行うと、最大6,000円相当のポイント進呈!

オリコカードUPty iD サイトイメージ

三井住友フィナンシャルグループのセディナが発行する節約クレジットカード。セディナカード(ゴールド)の魅力は、ゴールドカードながら1,905円(税抜)という破格の年会費設定に加え、入会から3ヶ月間ポイント3倍、誕生月2倍、携帯・ETC・海外利用分ポイント1.5倍等、ポイントを貯めやすいところだろう。翌年度もカード利用額に応じてポイント還元率が最高2倍(1.0%)までアップするので上手く活用すると良いだろう。
また、セディナが運営する「セディナモール」経由するとポイントが最大20倍になる点も見逃せない。セディナモールには楽天やYahoo!ショッピング、ベルメゾン、ニッセンなど人気のネットショップが280店以上参加しているので上手く利用できればお得度は飛躍的にアップする。
また、国内・海外旅行傷害保険やショッピング保険といった保障も充実。年会費はかかるが元は十分取れる節約クレジットカードの一つ。

ここで節約

▼入会から3ヶ月間ポイント3倍、誕生日月2倍、携帯・ETC・海外利用分はポイント1.5倍
年会費 1,905円(税抜)
基本ポイント還元率 0.5%※前年度のカード利用額に応じて翌年度は最高1.0%までアップ
その他の特典
  • 国内・海外旅行傷害保険、ショッピング保険付帯
  • 年間カード利用額50万円を達成するごとに100ポイントプレゼント
いい口コミ
EDYのチャージでポイントを貯めることができる貴重なカード。ライフカードも貯まりますが還元率が半減するのでこっちのほうが貯まります。今や大部分のカードが貯まらないのでこれは結構大きいです。電子マネーを使ってポイントを貯めたり節約しようと思っている人におすすめします。(31才・男・会社員)
年会費無料のカードを探していましたが、年に3、4回は国内、年に1回は海外にいくので旅行傷害保険が必須で多くのカードが対象外となってしまいそんな中でこのカードを見つけました。MUFGゴールドも同じようなスペックですが、ポイントがちょっとこっちのほうが上かと。(28才・女・会社員)
基本ポイント還元率は0.5%と大手クレジットカード会社と同じですがボーナスポイントの獲得機会が多いので実際はかなりお得だと思います。私はゴールドが良かったのでこちらを使っていますが、年会費無料にこだわるのであればノーマルカードを選ぶのも良いのでは。(34才・女・専業主婦)
旧OMC系のカードです。セディナカードになってダイエーの5%OFFがなくなってがっかりしていましたが、私が使っているダイエーではセディナカードにも独自の割引日の設定があり、お得と判明。乗り換えました。メインカードとして使い、翌年度のポイント還元率アップを狙っていきます。。(31才・女・主婦)
中立の口コミ
キャンペーン中なのでお得だという意見は理解できるが、次年度以降のポイント還元率を見ると、最高1%のポイント還元率を達成するためには、年間200万のカード利用とかなりハードルは高い。だれもが1%までアップする訳ではないということを知っておくべき(33才・男・営業)

セディナカード(ゴールド)

総合 4.5
基本スペック 4.0
特典 5.0
保障 4.5
オススメ 4.0
人気 4.5
キャッシング 翌月一括払い(実質年率:18%)

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節約クレジットカード

その他の節約クレジットカードへの口コミ

リクルートカード
リクルートのサービスを利用する人であればポイント還元率が5%と圧倒的なのでものすごく家計に役立ちます。うちは旅行はじゃらん、取引先との会食はホットペッパーのポイントが貯まるところにしているので今のところリクルートカードは大活躍です。さらに新規入会キャンペーンをやっていたのでお得度はめちゃくちゃ高かったです。(36才・男・会社員)
JALカードSUICA
JRを使用する人はスイカでチャージ分もポイントに加算されるのでお得。プレミアム会員(2,100円)に登録しておくと、JRのチケット代金60000円購入の場合、JALのポイント600マイルで更にビューのサンクスポイントが600ポイント→JALに移行するときに1000マイルになるのでJRをよく使用する人にはお勧めです。(47才・女・会社員)
ミレニアム/クラブ・オンカード セゾン
セゾンが発行している、そごう&西武との連携カード。セゾンの永久不滅ポイントを、そごうや西武で使える商品券やポイントに交換できる。1,000円=1ポイントだから還元率はあまり良くないけど、「永久不滅ドットコム」で買い物するとポイントがたくさんもらえるので、貯まったら商品券やポイントに替えて、そごうで使うのが私の楽しみです。(32才・女・会社員)
2011年5月31日まで、入会でクラブ・オンポイントが500ポイントもらえるキャンペーンをやっていて、その時に作りました。1ポイントから西武とそごうのレジで使えるので、カードをそんなに使わない人でも還元が受けられ、お得感があります。永久不滅ポイントも200ポイントからクラブ・オンポイント(1,000円分)に替えて使えます。とにかくまめに還元されるのが嬉しい!という人向けの庶民派?カードです。(26才・女・会社員)
SBIカードプラス
クレジットカードの多くは初年度0.5%程度の還元率でその後カード利用額に応じて上がっていく形をとっていますが、SBIカードプラスは最初から0.8%とポイント還元率が高く、SBIのサービス利用とカード利用金額でポイント還元率がどんどん上がるのでかなりお得度は高い。2.3%はきついが1.5%までなら問題なく狙えるはず。(27才・男・会社員)
節約という観点から考えると、ギフト券ではなく直接口座にキャッシュバックしてくれるこのカードは貴重です。他のカードはギフト券換算で野還元率は高くてもキャッシュバックとなるとかなり減額されてしまいます。現金で戻ってくるという観点から考えると、多分このカードのポイント還元率は最高です。(34才・男・会社員)
ポイント還元率の高さも魅力ですが、私にとっては支払い日や金額を自由に選べるオンラインチェック機能がありがたいです。買い過ぎた月や余裕がある月で請求書を見ながら返済を自由にコントロールできます。(31才・女・会社員)
SBIグループのサービス利用回数が縦軸、カードの利用金額が横軸で両方が増えるほどポイント還元率が増えていく仕組み。ただその条件が厳し過ぎる。ポイント還元率をアップさせるためにSBIのサービスを利用したり、利用金額を増やすのは節約と真逆。節約に役立つクレジットカードとは言えないと思う。(37才・男・会社員)
ポイント還元率が0.8%なのでPremium Gold iDのほうが基本ポイントは高いです。また、SBIグループのサービスを利用したユーザーのほうが圧倒的にポイント還元率が上がりやすいのも気になる。メインで使えるかどうかは人によると思います。(33才・男・会社員)
ルミネカード
ルミネで常時5%OFF、年に4回(3月、5月、9月、11月の第二週)は10%OFFの日があります。それから、ルミネで年間20万円以上利用すると1,000円のルミネ商品券がもらえるので、年会費1,000円もプラマイゼロに。私はJR通勤なので定期代でけっこうJRのポイント(ビューサンクスポイント)が貯まるのと、ルミネに入っているコスメやアパレルをよく買うので、年に2回くらい4,000円のルミネ商品券に交換できてます。JR通勤してて利用駅にルミネがある人はおすすめですよ。ゴールドカードとかあったら入りたいくらいです(笑)。(23才・女)
ルミネカードでSuicaチャージやJRの切符や定期を買うとポイントが3倍になる。貯めたポイントはSuicaにチャージもできるけど、ルミネ商品券に交換するのが一番還元率が高いです。自宅の最寄り駅にルミネがあるので、頑張って使っていると商品券が送られてきたりします。駅までバスなのでSuicaもけっこう使うし、定期券と一体型にもできる。初年度年会費無料なのも嬉しいです。(29才・女・会社員)

※節約クレジットカードは節約生活編集部調べです。

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節約生活編集部による総評

クチコミランキングスタッフ節約クレジットカードの1位はライフカードでした。ライフカードは永年年会費無料ならが前年度のカード利用額に応じてポイント還元率が1%以上にアップ。誕生日月はポイントが5倍になるので、その月のポイント還元率は3%を超えます。節約に強い味方になるクレジットカードと言えるでしょう。同率1位のANAアメリカン・エキスプレス・カードは、昨年の発売から一時は申し込みが殺到して入手困難になったほどの人気カードです。マイルというといまいちピンとこない人もいるかもしれませんが、特典航空券に利用した場合の還元率は通常のカードポイントの比ではありません。
  3位の楽天カードの魅力はお得な新規入会キャンペーンと充実したポイントサービスです。貯めたポイントは楽天グループの様々なサービスに利用できます。3位のJCB EITは年会費永年無料の節約クレジットカードです。ポイント還元率もさることながら、ショッピングガード保険や海外旅行傷害保険が無料付帯。これだけで大きな節約効果を期待できます。JCB発行という信頼性も大きいですね。
 5位はオリコカードUPty iDでした。オリコカードUPtyiDは年会費無料ながら電子マネーiDを搭載、ポイント還元率や保障も節約クレジットカードとしてトップクラスの実力を持っています。 
 同率5位のセディナカード(ゴールド)は入会時特典と保障の充実度が魅力です。今なら年会費が無料というのも嬉しいですね。

クレジットカードは、利用するだけで得(節約)できるお得なツールです。ランキングの情報も参考に、自分に合った一枚を見つけ、日々の生活の中で上手に活用しましょう!

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